スタバ 船橋東武店の行き方

船橋東武 店【 千葉県 】

 

スターバックス・コーヒー( スタバ )の旅ブログです。

 

  • 電源 コンセント:あり
  • 営業時間:7時 〜 22時

 

行き方

今回はスタバ 船橋東武  店。

 

近い駅

  • 東武 船橋駅

 

東武 船橋駅
Funabashi Station。東武 船橋駅。

 

 

 

東武 船橋
東武 船橋。

 

 

 

スタバは

  • 駅ナカ。駅構内。
  • 2階
  • 改札外

 

東武 船橋駅
東武 船橋駅。改札は2階。

 

 

 

船橋駅
私は東武 船橋駅 改札⬆️への階段横の↗️

 

 

 

船橋東武
こちらから東武の中へ。

 

 

 

スタバは2F
スタバは2F。

 

 

スタバ 船橋東武 店

2022年9月 オープン👏

 

スタバ 船橋東武 店。
スタバ 船橋東武 店。

 

 

 

東武の2階。

 

駅構内。駅ナカ。改札外。

 

第一印象は『2階フロアのずいぶん奥にあるなぁ。なんで?』

 

スターバックス
オープンな作り。

 

 

 

スタバ体験
スタバ体験(*´꒳`*)

 

 

電源 コンセント

あり

  • レジ前の大テーブル

 

 

営業時間・トイレ・住所・レシート

●月 07:00 – 22:00

●火 07:00 – 22:00

●水 07:00 – 22:00

●木 07:00 – 22:00

●金 07:00 – 22:00

●土 07:00 – 22:00

●日 07:00 – 22:00

●祝 07:00 – 22:00

 

●スタバにトイレなし

 

●千葉県1)  船橋市 本町7-1-1 東武百貨店 船橋店

 

レシート スタバ 船橋東武
レシート#4214

 

※最新情報にご注意ください

 




スポンサーリンク

 

 

体験談・レビュー

2023年4月 初訪問

  • スタバ旅:7年目
  • スタバ巡り:1,035

 

「スタバは立地がリッチ」

 

わたしの念頭にある考え。

 

でも、船橋東武 店に関してはなぞでした。

 

なぞなぞ。

 

WHY?

 

東武船橋
スタバ🟢は2階。出入口で確認してTOBUに入店。

 

 

 

1Fから2Fへエスカレーターで登り、『(登った先に)すぐスタバがあるかなぁ?』と予想。

 

しかし、スタバは2Fフロアをぐるっと回って奥にありました。

 

『なんで2階フロアのこの場所なんだろう? 人くるの?』

 

自分なりの答えがすぐには見出せなかった。

 

モヤモヤしつつのスタバ体験は通路沿いの窓側席。

 

『窓外は歩いてる人が見えるなぁ。』って漠然と思った(*´-`)

 

starbucks hunabashi tobu
スタバからは人の往来が見えました。

 

 

 

体験後は、近くの出口から外へ。

 

ちゃんこいテーブル
通路沿い座席の近くから外へ➡️。

 

 

 

ここで気づきました。

 

『東武の改札は2階なんだ⁉️』

 

そして、振り返るとスタバの文字が目に入った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スターバックス 船橋東武
スタバ 船橋東武店は2階。東武の改札も2階。

 

 

 

東武 船橋駅の改札を抜けて、駅外への通り道にSTARBUCKSの文字。

 

寄る・寄らないは別にして、駅利用者の視界に一瞬でもスタバの文字を届ける。

 

認知率を高める効果?

 

スタバ 船橋東武
立地を利用した広告効果?

 

 

 

あとは、階段を降りる際、窓側ハイチェア席にいる人の背中がみえる。

 

『(人がいるなら)ちょっと寄ろうかな?』って入店への心理的な距離を縮める効果も?

 

例えで、

 

コンビニの雑誌コーナーで立ち読みしてる人たちがいて、それを外から見ると『人が入っているなぁ、寄ろっかなぁ』という誰もいないより、人がいると心理的に入りやすいってやつか!?

 

だからか!?

 

店内座席の一部はテーブルが小さかったし、ちょいガタガタしたし、座席は高いしで、スタバらしからぬですごい快適!とは思えなかったから。

 

でも、実はこれが狙いだったのかなぁ?とわたしは思った。

 

 

 

 

まとめ

 

船橋東武 店のスターバックス・コーヒー旅でした。

 

  • 電源 コンセント:あり
  • 営業時間:7時 〜 22時

 

スタバ 船橋東武
船橋東武店。

 

 

 

【 注釈 】

 

スタバ旅をまとめています。

 

1)千葉千葉 CHIBA